リリース
wharfy の主なリリースを新しい順に。各ノートは「何が変わったか」と「入れ方」を扱い ます。パッチは個別に並べず折り込みます。全ビルドとダウンロードの一覧は GitHub releases を参照してください。
- wharfy 0.22.0 — 配ったものが、どこから出たかを証明します
- wharfy 0.21.0 — verify が、配ったチャネルを全部見に行きます
- wharfy 0.20.0 — latest.json に、配布元の宣言を載せられます
- wharfy 0.19.0 — 手元の資格情報を CI へ、配った先は実体で確認
- wharfy 0.18.0 — GitHub Actions からリリースできます
- wharfy 0.17.0 — verify --install が各チャネルからインストールして起動する
- wharfy 0.16.0 — チャネルを畳む。消さずに
- wharfy 0.15.0 — sudo 不要のインストール、Windows にも
- wharfy 0.14.0 — 更新チェック用の静的 latest.json
- wharfy 0.13.0 — 空の GUI マニフェストを黙って出さない
- wharfy 0.12.0 — publish が誤った checksum を出せない
- wharfy 0.9 — sign が、実際に署名する
- wharfy 0.8 — ビルド済みバンドルを持ち込めば、GUI も同じ経路で配れる
- wharfy 0.7 — ビルド済みバイナリを持ち込めば、どの言語でも配れる
- wharfy 0.6.1 — config のエラーが原因を示すようになった
- wharfy 0.6 — ランタイム依存は1回宣言すれば全チャネルに射影される
- wharfy 0.4–0.5 — 既定でエージェントが wharfy を使い、install.sh はどこにでも置け、PR は重複しない
- wharfy 0.3.0 — 依存を持つツールも『普通に入れたら動く』
- wharfy 0.2.4 — 全チャネルが実際に届くようになった
- wharfy 0.1.0 — 1つのバイナリを、持てるチャネルへ